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夏のゴルフ場

暑い日でもゴルフを楽しむためにおさえておきたい、ラウンド中の熱中症対策

2022年8月13日GOLFERS SUPPORT 編集部

増加する熱中症 昨年も暑かったですが、今年の暑さは際立っており、昨年よりも酷暑といえます。5月1日から7月31日の間で、熱中症によって、救急搬送された人数は、昨年で27,943人、今年は45,234人でした。 一般のゴル…

ゴルフスイング インパクト

アドレス時の前傾角度をインパクトで維持するために必要なこと

2022年8月11日GOLFERS SUPPORT 編集部

ショットの安定感を生む、前傾角度維持 インパクトではアドレス時の前傾角度を維持できると、ショットが安定しやすいです。前傾角度を維持することで、インパクトの手の位置がアドレス時の手の位置に近づきやすくなるからです。前傾角度…

ダウンスイング

ポイントは右肩!? インパクトでフェースの向きをスクエアにする方法

2022年8月3日GOLFERS SUPPORT 編集部

右肩を下げ過ぎない ダウンスイングでは体幹の側屈(体幹の右側が収縮、左側が伸展)が必要ですが、体幹が固まり、背骨が右に傾いてしまうと、右肩が下がり過ぎてしまいます。右肩が下がりすぎてしまうと、インパクト前後で手元が浮き、…

ゴルフスイング フォロースルー

肘幅は広がりすぎないように注意が必要! ショットが安定する肘の使い方とは

2022年8月1日GOLFERS SUPPORT 編集部

体幹と腕の連動に関わる肘幅 スイング中、体幹と腕を連動させる上で肘幅は重要なポイントです。肘幅は広がりすぎない方が良いです。しかし、多くのゴルファーは、バックスイングでは右肘が引け、インパクトからフォロースルーでは左肘が…

ゴルフ バンカーショット

アゴが高くても大丈夫! バンカーから球を高く上げて止める方法

2022年7月23日GOLFERS SUPPORT 編集部

アゴが高くてピンが近い場合 バンカーショットにもいろいろな状況が考えられます。例えば、ピンがグリーン右端に切ってあり、グリーン右のアゴの高いバンカーにつかまった場合、球をフワリと高く上げてピタリと止める技が必要になります…

ベン・ホーガン著「モダン・ゴルフ」

永遠のバイブル!? ベン・ホーガン著「モダン・ゴルフ」

2022年7月19日GOLFERS SUPPORT 編集部

ベン・ホーガンとは 今回はベン・ホーガン著「モダン・ゴルフ」の紹介です。ベン・ホーガンはメジャー9勝を誇る歴史に残る名プレーヤーであるだけでなく、ゴルフスイングを理論化し、根付かせた人物でもあります。 この理論をまとめも…

女子ゴルファーのパット

パットのスタッツ上位のプロに学ぶ、パット数を減らす方法

2022年7月18日GOLFERS SUPPORT 編集部

リズムとテンポ パットで重要なのはリズムとテンポです(ショットでも重要だが)。一定のリズムとテンポでストロークすることで距離感も方向も安定しやすくなります。 テンポに関して、速いと遅いを比較した場合、どちらが良いとか悪い…

ゴルフ インパクト

シャンクは1度出ると続けて出る!? シャンクの原因と修正ポイント

2022年7月7日GOLFERS SUPPORT 編集部

クラブヘッドの根元に当たるのがシャンク インパクトでクラブヘッドの根元にボールが当たることをシャンクと言います。先端に当たることもシャンクと言いますが、根元に当たるシャンクの方が多く出やすいです。シャンクすると右方向に飛…

ステルスアイアンのバックフェース

見た目シャープな中空の飛び系 テーラーメイド ステルスアイアン 試打レビュー

2022年7月2日GOLFERS SUPPORT 編集部

テーラーメイド ステルスアイアン ドライバーが人気のステルスシリーズですが、アイアンの出来も良さそうです。ステルスアイアンはパッと見いかにも飛び系ですが、構えてみると意外にシャープな顔をしています。飛び系に多い“ごつい感…

ディボット跡と目土

フェアウェイだと思ったら… ディボット跡や薄い芝からの打ち方

2022年6月30日GOLFERS SUPPORT 編集部

良いショットが良い結果にならないこともある ティーショットで良いショットを打ったものの、第2打地点へ行ってみると、ボールはディボット跡やディボットを埋めた砂の上、ということが稀にあります。 ディボット跡からのショットは難…

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