各番手の飛距離は、キャリーとランを分けて考える
ゴルファーの皆さんそれぞれ、各番手ごとの飛距離を設定していると思います。7番アイアンで150ヤード、や、PWで100ヤードなどなど。そして、その設定した飛距離を参考にして、ラウンド中番手を選んでいるかと思います。 飛距離…
コースラウンドゴルファーの皆さんそれぞれ、各番手ごとの飛距離を設定していると思います。7番アイアンで150ヤード、や、PWで100ヤードなどなど。そして、その設定した飛距離を参考にして、ラウンド中番手を選んでいるかと思います。 飛距離…




リッキーファウラー選手のラウンド前の練習風景のYOUTUBE動画がありますので紹介したいと思います。以前、松山英樹選手の練習風景動画を紹介しました。 参考記事:「参考にしましょう!松山英樹選手のラウンド前の練習メニュー」…




「地球温暖化」がこのまま進み続けると想定した時、夏でもゴルフを楽しみたいゴルファーにとって熱中症予防の為の「水分補給」はより一層重要になってきます。正しい知識を持って適切な水分補給につとめましょう。 運動中の発汗 運動中…




前回「なぜスライスは飛ばない?」という記事を書きました。それに対して今回は「なぜフックは飛ぶ?」ということについて考えてみたいと思います。 「スライスは飛ばない」同様「フックは飛ぶ」という認識が一般的です。フックは飛ぶ……




「スライスは飛ばない」というのが一般的な認識です。実際、スライスは飛距離が出にくいです。しかし、もっと突き詰めて考えるとスライスボールが飛ばないのではなく”スライスするクラブの動きだと飛距離が出にくい”というのが正解にな…




「体を使って~」と言われていたり、「手打ちOK」と言われたり、より一層の情報化社会になってきているということもあり、「どっちやねん!」と混乱しているゴルファーは多いのではないでしょうか。 感覚的表現は色々あれど『体幹主動…




ダイナミックなプロゴルファーのフォロースルー、憧れますよね。綺麗に伸びた左腕と右腕、憧れますよね!?ああいうフォロースルーの方が方向性も飛距離も向上します。しかし、そのフォロースルーでの腕は、意識して”伸ばす”ものではあ…




今回はTさんのスイングについてです。Tさんいわく、ラウンドでは「曲がるとしたら右」とのこと。そして、「右への曲がりが大きい時は、バックスイングで体が回らずにタイミングが早くなっていると感じているので、バックスイングでしっ…




以外にあるんです、充実したショートゲーム練習施設があるコース。しかし、もったいないことにそこにあまり人が集まらない……。コースは予約でいっぱいでもアプローチ練習場やバンカー練習場は結構すいています。 ドライビングレンジが…




ピンが見えると、そのピンを狙いたくなってしまいますよね。狙ったところに行くとは思っていなくても淡い期待を抱いてしまうものです。多くのゴルファーはピンを狙いすぎています。ピンが左右に振られていても、前後に振られていても、構…