悪いことばかりではないかも!?怪我した時に掴めるかもしれないスイングのコツ
基本的に怪我はしない方が良いものですが、悪いことばかりではないかもしれません。体のどこかを痛めて動きに制限がかかったとします。制限がかかったことで、体の他の箇所をしっかり使ってスイングするようになると、スイング全体の動き…
スイング基本的に怪我はしない方が良いものですが、悪いことばかりではないかもしれません。体のどこかを痛めて動きに制限がかかったとします。制限がかかったことで、体の他の箇所をしっかり使ってスイングするようになると、スイング全体の動き…




グリーンまわりからのアプローチショットでは「オープンスタンス」や「スタンスの向きに沿ったヘッド軌道(アウトサイドイン)」が基本とされる風潮にあります。しかし、基本は「スクエアスタンス」として「スタンスの向きに沿ったヘッド…




正しく立てない者は、正しく歩くことはできない。正しく歩けない者は、正しく走ることはできない。正しく走れない者は、正しく投げることはできない。正しく立つには、正しい呼吸と集中が大切 これは、中島大輔著「山本由伸 常識を変え…




グリップは3種類あります。オーバーラッピンググリップ、インターロッキンググリップ、テンフィンガーグリップです。昔は、右手の小指を左手の指に重ねるオーバーラッピンググリップが主流でしたが、最近は右手小指を左手人差し指に絡ま…




グリーンまわりでは、グリーンまで距離がある地点よりも傾斜地からのショットを強いられる場合が多いです。傾斜の種類は大きく分けて「左足上がり」「左足下がり」「つま先上がり」「つま先下がり」の4つ。中でも多くのゴルファーが苦手…




フェースの芯で打ったボールが最も飛距離が出ますが、インパクトがヒール寄りとトゥ寄りではどちらの方が飛距離が出るのか。トゥ寄りの方が飛距離が出るのですが、ヒール寄りとトゥ寄りでは何に差が出るのでしょうか。 ALBA.net…




インパクト時の手元の位置は、クラブヘッドの重さの影響を受けて、アドレス時よりも高くなりやすいです。しかし、インパクトでは手元が高くなるほど、フェースの向きやヘッド軌道が乱れやすくなります。 手元の浮き上がりを抑えるために…




両肩と両腕のラインで形成される三角形をキープする意識をスイング中持っているゴルファーは多いと思います。では、その三角形をキープするために必要なポイントは何でしょうか。2つあげてみたいと思います。 1つ目が、アドレス時の右…




ユーティリティー、フェアウェイウッドと、クラブが長くなるにつれてボールをクリーンにとらえることが難しくなります。インパクト前にクラブが寝やすくなるからです。 インパクト前にクラブが寝てしまうとダフリやトップが出てしまいま…




今季、男子プロゴルフ界で成績が上昇している選手の一人が22歳の金子駆大選手です。昨季は2位(タイ含)2回で賞金ランキング14位。今季初優勝が期待される選手の筆頭でしたが、5月にその初優勝を飾りました。 金子選手はスイング…